北前船の寄航で賑った古き良き港町美保関の東光ホテル 海を眼前に海の幸と景色がお楽しみいただける7階建てのお宿です

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美保関の一年は、神事に始まり、神事に終わります。 それを司る「美保神社」は、オオクニヌシノカミ(だいこく様)の妻ミホツヒメと、息子のコトシロヌシノカミ(えびす様)を祀る、えびす社の総本社。 漁業、海運、商売、歌舞音曲の神様として、日本中から信仰を集めてきました。国譲り神話を海上で再現する「青柴垣神事」や「諸手船神事」をはじめ、古式ゆかしい神事が執り行われています。また、音楽が大好きなえびす様に捧げるコンサート。 美保神社と出雲大社を両参りする、えびす・だいこく100kmマラソンなど。 参加する人も見る人も、笑顔になれるイベントがいっぱいです。
 
美保神社 七日えびす祭
  七日えびす祭(なのかえびす)とは、美保神社で毎月7日に行われるご縁日祭。
神様との有縁(うえん)の日です。美保神社は当館より徒歩1分です。ぜひご参拝下さい。
 
  美保神社「七日えびす祭」「宝物公開」
  美保神社では古来より御縁日である毎月七日に、「月次祭」を齋行しております。
この毎月の御縁日「七日えびす祭」の日に合わせ歌舞音曲の神様にちなむ神社所蔵の国重要有形民俗文化財である「奉納鳴物(846点)」や「諸手船」「そりこ」などの宝物を月替わりで数点ずつ公開されます。
   
  ●月次祭 7日 9:00〜(1月と4月は時間が変わります)
毎月7日の御縁日、神恩に感謝し国家の安泰と氏子崇敬者の弥栄を祈る御祭です。
拝殿外よりご自由に拝観ください。このお祭りにあわせて祈願を希望される方は8:40まで美保神社にて受付をお済ませください。
   
  ●宝物公開 7日限定 10:00〜16:00(月替わり展示)
・奉納鳴物(国指定の重要有形民俗文化財)
・諸手船(国指定の重要有形民俗文化財)
・そりこ(国指定の重要有形民俗文化財)
・サバニー(国指定の重要有形民俗文化財)
・その他
   
出雲大社平成の大遷宮 〜出雲大社と美保神社のえびす・だいこく両参り〜
  『縁結びの神として知られる大国主大神をお祀りする出雲大社は60年ぶりの遷宮が執り行われました。
摂社・末社も含めると2016年まで続く出雲大社の「平成の大遷宮」。
はじめて訪れる人は運や縁をつかみとる力を、再び訪れる人は新たな人生にご加護を、遷宮でさらに力を増した神様に祈願してみてはいかがでしょうか?
また、出雲大社の大国主大神のご長男の事代主大神と、大国主大神の御后神の三穂津姫大神様をお祀りする美保神社は当館から徒歩1分です。出雲大社と美保神社の両参りは古来から幸運を呼ぶといわれ人気です。神様が棲む聖なる岬・美保関の美保神社は直ぐ近くです。出雲大社と美保神社へ両参りのご参拝はいかがでしょうか? 』
 
ご宿泊の翌日、境港へ鮮魚のお買いものにお立ち寄りになるお客様へご案内
 

大漁市場なかうら、境港水産物直売センター、境港さかなセンター各店舗へお越しのお客様は当館よりお車で15分位です。

  水木しげるロードへお越しのお客様は当館よりお車で15分位です。
 
 

 
1〜2日以内にお電話または、メールにて確認させていただきます。ご希望日が満室の場合はご容赦くださいませ。
正式なご予約の成立は、当館よりご連絡を差し上げ、ご確認後とさせていただきます。
お急ぎの場合は、お電話にて承っております



 
 
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